勉強後記

千里の道も一歩から。学びから遊びまで継続活動の日記。

カテゴリ: windows7

毎回OSいれて入れなおして設定しなおすのめんどくさいので書いておこう。

ツールバーから新規ツールバーを選ぶ 。
画面が出てきたら、フォルダーの欄にカーソルをおいて、「shell:quick launch」と入力
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そうすると右下にクイックランチが出てくるので、お好みの位置におく 

アップデートに時間がかかるのでSP1へNWに接続されていない状態でアップデートできないか挑戦してみる。

http://windows.microsoft.com/ja-jp/windows7/learn-how-to-install-windows-7-service-pack-1-sp1 

ここの記事を参照にしながらやります。 

ここからISOをダウンロードしてやればよいようだが、ほかにもいろいろあるので全部ダウンロードしておく。
Microsoft Security Essentialsもダウンロードしておく。ばしょはココ。

手順はここを参照。

手順 1: 重要なファイルをバックアップする
仮想OSなのでどうしよう。とりあえずシャットダウンしてコピーしておくか。 

手順 2: デバイス ドライバーを更新する
仮想OSだし、実機でやるときは問題になるかも。メモメモ。
重要: Intel 統合グラフィックス デバイスを使用している場合、特定バージョンの Intel 統合グラフィックス デバイス ドライバーや、特定バージョンの Windows Mail のような D2D 対応アプリケーションに既知の問題があります。

手順 3: Windows Update にアクセスし、Windows 更新プログラム KB2454826、KB2534366、または KB2533552 をインストールする (提供されている場合)
先ほどダウンロードしたので入れておこう。めんどくさいからDVDにまとめてSP1とは別に焼いておく。とりあえずデスクトップにコピー。
コピー終わったらダブルクリックしてインストール。ひとつずつ再起動聞かれるけどめんどくさいから3ついく。
3ついれたので再起動。

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手順 4: ウイルスおよびマルウェアをチェックする
Microsoft Security Essentialsつかってマルウェアがないかチェックする。
とりあえずインストールしちゃいます。
インストール後検索しますが、NWつながってないのでエラーでますが無視します。
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結局NWにつながってないと動かないのであんましこの手順は意味ないかも。
まぁクリーンインストールでNW接続なしからだから、マルウェアがはいりようないしね。

手順 5: Windows 7 SP1 または Windows Server 2008 R2 SP1 をインストールする
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setup.exe実行しちゃいます。
反応しない・・・・。なんだこれ・・・。
再起動してもだめぽ・・・・。????
ダウンロードしていたexe版をクリックしてみる。うごいた。
とりあえず次へいってみるか。
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しっぱいしたぽ・・・。
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むむむ・・・。
どうやら

Windows 7 用のシステム更新準備ツール (KB947821) 
とやらがたりなかったらしい。もっかい焼くか。とりあえず32ビット版と64ビット版ダウンロードしておこう。
でもってインストール。
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再起動してチャンレンジ。
やっぱりエラーでとまる。うーむ・・・。あきらめてネットでやるか。
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135個でてきた。最初に悪意のソフトが出てきたのでそれを入れておけばよかったのかな。 
SP1もあたったし、あんまり深く考える必要ないかw 

できあがり。
ちゃんどDドライブにユーザ領域ができています。
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Cドラの方はこんな感じ
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うむ。これで家のファイルサーバのSSD起動ディスクも入れなおそう。 

http://blog.chira-ura.info/2011/07/09/726

この記事を参考に進めていきます。 
1. インストールプロセスの最後のアカウント作成画面で(ユーザを作る前に)コマンドプロンプトを起動
以下の画面のときにShift + F10でコマンドプロンプトを起動する。 
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コマンドプロンプト画面がひらく
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2. “C:\Users\All Users”と”C:\Users\Default User”のACLを保存
“All Users”と”Default User”はジャンクション(Junction)とシンボリックリンク(Symlink)で、このACLをicaclsコマンドでファイルに保存しておく。(後工程で必要になる) →半分くらい意味わかってない。

C:\>cd C:\Users
C:\>robocopy C:\Users D:\Users /MIR /COPYALL /XJ 
C:\Users>icacls "All Users" /L /save all_users.dat
C:\Users>icacls "Default User" /L /save default_user.dat
とあったので実際やってみた。
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C:\>rmdir /S C:\Users
C:\>mklink /J C:\Users D:\Users
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 たくさん行がでてきたので処理されたっぽい。みちのりはながい・・・。

4. /XJオプションでコピーされなった接合を手動作成
Junction/Symlinkを作った後は、最初に保存しておいたACLをicaclsコマンドでリストアする。
C:\>cd C:\Users
C:\Users>mklink /D "C:\Users\All Users" C:\ProgramData
C:\Users>mklink /J "C:\Users\Default User" C:\Users\Default
C:\Users>icacls "C:\Users" /L /restore all_users.dat
C:\Users>icacls "C:\Users" /L /restore default_user.dat
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 とりあえず途中でいっかいコマンドつづり間違えたけど大丈夫そう。

バーチャルクローンドライブにISOファイルマウントして準備完了。
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仮想マシンパワーオン。 
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パワーオン
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次へをおしていますぐインストールにする。
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 同意します。次へ。カスタムインストールを選択。
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60GBの方を選択する。でOKおすとインスコはじまる。
やっぱインストールの最終構成の確認中にエラーになる。

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再起動がかかりブルースクリーン。
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何だろう。メモリの設定がいかんかな。とりあえず最小構成でやってみよう。 
というわけで起動ディスクだけ消してチャレンジしてみる。→失敗。

同様の操作をISOイメージからではなくてDVDメディアからにして、CPU1つにして、メモリも2048に減らして、ネットワークはブリッジにしてパワーオフこれでなんとかできた。やっぱメモリだったのかな。あとでいじってみよう。

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やっと本題にはいれるぜ。

 

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